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よくある質問

応募について

Q 日本ゼオンの求める人材像について教えてください
たとえどんなに難しいことであっても、“挑戦”する意欲を持った人です。学部や学科、専攻などは問いません。どの職種を希望する人でも、『自分を変える』ことで『会社を変える』ことができる人財にぜひ入社して欲しいと考えています。そして、挑戦するために自分自身を磨き、人とのつながりを大切にする人を求めています。
Q 採用人数は何名くらいですか。
学卒新卒の実績は、2020年度25名、2019年22名、2018年21名、2017年19名、2016年22名となっております。
Q出身学部・学科は応募資格に関係しますか。
事務系総合職の募集については学部・学科は応募資格に関係ありません。技術系総合職の応募については化学系、機電系、等の募集カテゴリごとに目安を設けています。詳細は募集要項をご確認の上、ご希望の職種へご応募ください。
Q理系の学生ですが、事務系職種へ応募できますか。
もちろん可能です。当社では理系出身でも事務部門で活躍している例もあります。応募の際は「事務系職種」となりますのでお間違いのないようにエントリーください。
Q文系の学生で化学の知識はありませんが事務系職種へ応募可能ですか。
全く問題有りません。業務で必要になる化学の知識はOJTや業務通じて徐々に身に着けていただきます。
QOB/OG訪問は出来ますか。
ご自身でOB/OGへ直接連絡を取っていただく事は問題ありません。ただし、当社からOB/OGを紹介させていただいたり、連絡先をお教えする事は行っておりません。当社が開催する採用イベントや選考時に社員に会う機会を設けさせていただく場合がありますので、その機会を是非ご活用ください。
Q入社時点での英語力はどれくらい必要ですか。
入社時点での英語力は特段の基準を設けていません。しかし、事務系・技術系いずれの職種においても業務の中で英語を用いる機会は多くあり、今後も増えることが予想されますので、入社後は一定の水準に達して欲しいと考えています。入社後でもやる気になれば奨励金付きの通信教育など会社からの支援もありますので、それらも活用し英語力の向上に取り組んでください。

配属について

Q事務系の配属先はどのような部門/勤務地ですか。
新入社員研修後、各事業部門及び管理部門(総務、経理、法務、人事等)に配属されます。勤務地は基本的に当社の国内事業所のいずれかとなります。本社や事業所での経験の後、世界を活躍の舞台にすることもあります。
Q技術系の配属先はどのような部門/勤務地ですか。
新入社員研修後、研究所や工場等の各事業所に配属されます。研究開発部門や製造部門を経て本社勤務や世界に技術を広げる勤務地になることもあります。
Q配属に際して本人の希望は考慮されますか。
本人の希望、キャリア育成支援の観点や社内ニーズなどを考慮し、本人の適性を見極めたうえで総合的に判断し決定いたします。
Q転勤や海外赴任はありますか。
あり得ます。ビジネスのチャンスがあれば国内・海外を問わず転勤・海外赴任はあります。海外へは短期出張ベースが多いですが、数年間駐在することもあります。

福利厚生・ワークライフバランスについて

Q寮、社宅、家賃補助制度はありますか。
ご安心ください。当社では寮、社宅、家賃補助等の住宅支援制度があります。各事業所に寮(社有・借上げ)、社宅(社有・借上げ)を設けています。また、首都圏の事業所へ勤務する方は家賃補助制度を適用できます。※いずれも、会社が定める基準を満たした場合に限ります。
Q出産・育児支援制度はありますか。
育児・介護休業制度、子の出産休暇、子の看護休暇、短時間勤務制度、等を設けており、育児休業からの復帰率も高い水準を保っています。近年では男性の育児休業取得の例も出ています。
Qクラブ活動はありますか。
同好会活動があります。新たに作ることも可能です。事業所によって異なりますが、野球部やテニス部等のスポーツ系や華道部等の文化系の同好会があります。一定の基準をクリアした同好会には会社からの支援もあります。
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