ホーム> プレスリリース> プレスリリース(2014年)> 日本ゼオン、保有用地での太陽光発電所(メガソーラー)事業の開始について

日本ゼオン、保有用地での太陽光発電所(メガソーラー)事業の開始について印刷用ページ

2014年4月2日

日本ゼオン株式会社(社長:田中 公章)は、2012年11月より、三井不動産株式会社(社長:菰田 正信)に対して、北海道苫小牧市の当社保有用地の一部を太陽光発電所(メガソーラー)事業用地として貸与しておりますが、当初計画の通り2014年4月1日に、三井不動産株式会社によるメガソーラー事業が開始されたことをお知らせいたします。

当社は、今後20年間にわたり三井不動産株式会社へ保有用地を貸与することで、再生可能エネルギー発電の推進を通じた、日本のエネルギー調達のベストミックスと、地球環境保護に向けた社会的貢献を果たしてまいります。

賃貸用地の概要

所在地 北海道苫小牧市字勇払148番17、ほか
面積 約18ヘクタール
※本事業の詳細は、三井不動産株式会社が本日発表したニュースリリースをご参照ください。        

航空写真(赤枠内が当社貸与用地)

航空写真

  ※画像提供元:三井不動産株式会社

メール本件に関するお問い合わせ
  • 日本ゼオン株式会社 CSR統括部門 広報室
  • Tel:03-3216-2747
お問い合わせフォーム
ホーム> プレスリリース> プレスリリース(2014年)> 日本ゼオン、保有用地での太陽光発電所(メガソーラー)事業の開始について
Page top