編集方針

「CSR報告書2011」をお届けします。2011年度版には特別企画「ISO26000時代のCSR〜社会は企業に何を期待しているか」として、社外の有識者と経営者とのステークホルダーダイアローグを掲載しております。本報告書はWebと冊子で構成され、詳細な資料を含む全活動項目についてWebに掲載し、その中からより多くのステークホルダーの皆様にお読みいただきたい内容を冊子にまとめています。また、Webでは最新のCSR関連ニュースを逐次更新しています。
本報告書を通じて、当社グループのCSR活動に対する理解を少しでも深めていただければ幸いです。
2011年8月
 

報告にあたって
■ 対象期間
2010年4月〜2011年3月(一部2011年4月以降の最新情報を含みます)
■ 対象範囲
当社および下記の子会社・関連会社を含みます。
国内 :ゼオン化成(株)、ゼオンポリミクス(株)、(株)オプテス、ゼオンケミカルズ米沢(株)、RIMTEC(株)、東京材料(株)、ゼオン環境資材(株)、ゼオンメディカル(株)、ゼオン山口(株)、ゼオンノース(株)、岡山ブタジェン(株)
海外 :ゼオンケミカルズ社(米国)、ゼオンケミカルズヨーロッパ社(英国)、ゼオンケミカルズタイランド社(タイ)、ゼオンアドバンスドポリミクス社(タイ)
<参考にしたガイドライン>
(1) 本報告書は年次報告書として毎年発行します。
(2) 環境省の「環境報告ガイドライン(2007 年版)とGRI の「サステナビリティレポーティングガイドラインG3」を参考にしました。


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